ページ内移動用のメニューです。


これだけは必ずおさえておこう、持ち物チェックリスト

これだけは必ずおさえておこう、持ち物チェックリスト

ブックマーク:このページをはてなブックマークする

海外旅行の荷物は予想以上に多くなってしまいがち。帰りのお土産のことも考えるとなるべく荷物は減らしたいものです。

ここでは、海外旅行に欠かせない必需品からあると便利な持ち物まで、各項目ごとに紹介します。各持ち物をチェックし、スマートな海外旅行にしましょう。

このページを印刷する

必需品

念のためにコピーなどの控えもとっておきましょう。
国によっては免除される場合もあるので、事前に確認しましょう。
取り出しやすい場所に保管しておきましょう。
チップで使用するため、小銭はなるべく多めに持つようにしましょう。
カード番号や発行元の連絡先は控えておきましょう。
トラベラーズチェックの番号や発行元の連絡先は控えておきましょう。
主に中南米とアフリカの一部の国に旅行する場合は予防接種が義務付けられています。
もしものトラブルに備え、必ず加入しましょう。 海外旅行保険について詳しく知るならコチラ
これに注目!海外旅行保険なら東京海上日動
病気・ケガなどの確かな補償はもちろん、緊急時の現金手配や、重大な病気・ケガの場合のお客様の移送の手配など、様々なサービスが充実しています。

このページの先頭へ

衣類・カバン

下着や靴下は宿泊日数より余分に持っていくと安心です。
着まわしのきくような服をなるべく持って行きましょう。
寒い地域や日中と夜の気温差が激しい国に行くときは、かかせません。夏場に屋内で冷房が効き過ぎていることもあるので一枚あると便利です。
暑い国やリゾートに行く場合、登山をする場合などは忘れないようにしましょう。また、寒い国に行く場合はニット帽などあると便利です。
動きやすいスニーカーなど履きなれた靴を持って行きましょう。
海などに行く場合はしっかり準備しましょう。
宿泊日数や目的に応じたサイズで、軽くて丈夫なカバンを選びましょう。
街歩き用にひとつ用意しておくと便利です。

このページの先頭へ

身だしなみ

ほとんどのホテルには歯ブラシがなく、持っていかないと現地調達をしなければなりません。使い慣れた歯ブラシやハミガキ粉を持っていくことをおすすめします。※機内への持ち込みには制限があるので、持ち込む際は十分注意しましょう。液体物の持込制限について
ホテルにない場合もあり、あっても自分に合わない可能性があります。使い慣れたシャンプー・リンスなどを持っていくことをおすすめします。※機内への持ち込みには制限があるので、持ち込む際は十分注意しましょう。液体物の持込制限について
ホテルに準備されていることも多いですが、念のために二枚くらいは用意しておくと安心です。
眼が悪い人は忘れないようにしましょう。コンタクトの方は、洗浄液も忘れないようにしましょう。
現地調達は難しいので、長期の旅行に行くときは重宝します。
現地調達も可能ですが、日本人には合わない可能性もあるので、使い慣れたものを持っていくことをおすすめします。
現地調達も可能ですが、日本人には合わない可能性もあるので、使い慣れたものを持っていくことをおすすめします。※機内への持ち込みには制限があるので、持ち込む際は十分注意しましょう。液体物の持込制限について

このページの先頭へ

便利グッズ

突然の雨などに折りたたみ傘などあると便利です。
ケガや病気に備えて、風邪薬、胃腸薬、ばんそうこうなど、日本の薬があると安心です。
携帯電話やデジカメなど電化製品を持っていく場合は、これがないと海外では充電できない可能性があります。
英語や旅先の言葉が分からない人はひとつあるだけで大変重宝します。
朝が弱い人は必須です。
お金の計算などにひとつあると便利です。
果物やパンなどちょっとしたものを切るときや、栓抜き・はさみもついているので様々なシーンで活躍します。 ※機内への持ち込みはできません。持っていく際はスーツケースなどに入れて持って行きましょう。
デジカメやビデオカメラなどは、旅の思い出を残すにはかかせません。
海外では入手が困難だったり、値段が高かったりもするので予備としていくつか持っていくことをおすすめします。
海外の慣れない料理ばかり食べていると日本の味が恋しくなるので、インスタント味噌汁や梅干など少量持って行くことをおすすめします。
飛行機内でゆっくり寝たいときは重宝します。

このページを印刷する

このページの先頭へ


このページの先頭へ